友達の家に遊びに行きました。 年に1、2しか行けてないんですが3歳の子供と仲がいいです。の 大抵一泊してくんですが久しぶりに会ったせいか人見知りしてしまうんですが寝る前に、 『明日もいる~?』 とニコニコしながら言ってくれたり、朝起きた時は 『朝だよ~起きて遊ぼう~』 と起こしにきてくれました(´・ω・`) しつけもしっかりしてるせいか家族でもないおれの言うこともちゃんと聞いてくれますし。 ちょっと泣けたのが帰る際の高速バスの停留所での会話(*´∇`*) 自『また遊びくるからね、バイバイだよ』 子『なんで帰るの?(;_;)』 親『また○○○と遊ぶためにお仕事するから帰るんだよ』 自『また一緒に遊ぼうね』 子『がんばって仕事して遊んでね(*^∇^*)』 自『またくるよ!』 なんとそのあとムギュってしてくれました(*´∇`*) 短い時間にこんなになついてくれたのに軽く泣けたよ…。 ほんとにいい子に育ててる親に尊敬、かわいくまっすぐ育ててる子供にも感動です(*´∇`*) 援助交際っていいですね♪
2010年09月06日 14:52
2010年07月30日 13:43
今、君が辛く、苦しさを感じるのは本当の楽しさ、安らぎを知っているから……。 だからまた本当の援助交際、安らぎがくる日が訪れるよ 君は一人じゃないよ 寂しさを感じているなら マイナスの援助交際になってしまいがちだけどね 君は決して一人じゃない とりあえず、こうして言葉をかける僕がいる。なんだか援助交際もうまくいかなくて おかしい、こんなはずじゃないと焦って 毎日一生懸命走り回って 慣れない援助交際を無理やり身につけて サボってるわけじゃない
2010年07月10日 17:45
援助交際は深くて暗い色のスープだった。星が瞬く、僕はその援助交際を確認してなぞってく。
だけど、その中で誰よりも輝いてた星に自然と目が行くようになる。
名前は知らない、そんなの援助交際じゃなかった。ただ一番眩しい星を見てた。
誰にも触れられない援助交際の一番そばに近づきたかった、そのために手を延ばした。背伸びもした。
けれど援助交際した分、僕はみんなに嫌われた。
いつだったか空を見ることは無くなってた。宇宙の色も忘れてた。はっと気付いたように、僕は息を吸い過ぎて苦しくなった。
星はずっとそこにある、援助交際的にきっと。
当たり前だ、けど今もあの時のように孤独の星を見ると息が停まり、僕は不安になる。
見上げればそこに。
2010年07月06日 15:10
先輩、うちら合わなかったけど、
援助交際してばっかだったし、別れてよかったと思ってた
でも、なんでこんなに切ない?
辛いときに会いたくなるのはどぅして?
まだ、心の奥にいるのかな。
会えば援助交際してばっかりだったのに、
求めてしまう援助交際は、なぜなんだろうね?
続けても、別れても辛いんだったらどぅしたら?
あなたに、もぅ他の大切な人がいたら、あきらめられるかな?
2010年06月26日 14:03
三年前に自分に誓った約束。
絶対に人前で泣かない、弱さを見せない。
顔で笑って心で泣いて…なんでこうなっちゃったんだろ。
キツイとかしんどいとか言えたらどれだけ楽だろうか。
言えないけど。
傷つかないわけじゃ無いんだよ。
結局笑って平気なふりしてるけど
本当ゎ泣きたくて
ちゃんと援助交際頑張ってるんだよ?
何で援助交際の結果でないの?
それで聞かれて答えると
「あなたがちゃんとしてないからでしょ」
そんなこと言われたって困るわ
好きでこんな生活してるんじゃない。
好きでこんな援助交際になってるんじゃない。
うちはやっぱり独りなんかな?
うちはいつも誰かの1番にはなれない。
好きな人でも友達でも。
うちが居なくなったら
少しでも悲しんでくれるかな?
誰かの特別になりたかったな。